タイトル 機動警察パトレイバー
ジャンル 近未来サイエンス・フィクション SF・少年漫画
タイトル (初期)
監督 押井守 (1-6)・吉永尚之 (7)
製作
アニメーション制作 スタジオディーン
話数 7巻・7話
リリース日 1988年4月25日 - 1989年6月25日
作者 ゆうきまさみ
出版社 小学館
掲載誌 週刊少年サンデー
開始 1988年17号
終了 1994年23号
冊数 22冊11冊(ワイド版・文庫版)
タイトル 機動警察パトレイバー the Movie
機動警察パトレイバーの詳細
機動警察パトレイバーの登場メカ(きどうけいさつパトレイバーのとうじょうメカ)では、アニメ・漫画『機動警察パトレイバー』に登場する架空のメカである、機動警察パトレイバー#レイバー レイバー・車両・航空機などの各機について、詳細に説明する。
文中の登場作品名の詳細は、以下の通り。
旧OVA版 - 機動警察パトレイバー#初期OVAシリーズ 初期OVAシリーズ
劇場版1 - 機動警察パトレイバー the Movie
TV版 - 機動警察パトレイバー#TV版 TVシリーズ
新OVA版 - 機動警察パトレイバー#後期OVAシリーズ 後期OVAシリーズ
劇場版2 - 機動警察パトレイバー 2 the Movie
劇場版3 - WXIII 機動警察パトレイバー
機動警察パトレイバーの登場メカの詳細
『機動警察パトレイバー the Movie』(きどうけいさつパトレイバー ザ ムービー)は、1989年7月15日に公開された日本のアニメーション映画作品。同時上映作品は「SDガンダムの逆襲」。
篠原重工の天才プログラマーである帆場が、レイバー用海上プラットホーム「方舟」から投身自殺を図る。時を同じくしてレイバーが突如暴走する事件が多発し、遂には自衛隊の試作レイバーまでもが暴走する。
警視庁は、特車二課第1小隊に制式配備されるAV-X0「零式」に、暴走したレイバーが搭載していた「HOS」なるOSが搭載される事から、配備の延期を決定。だが、第2小隊の“98式AV”のオペレーティングシステム OSが「HOS」に書き換えられたばかりであった事から、篠原は独自で「HOS」の危険性を立証する為に奔走する。
機動警察パトレイバー the Movieの詳細
機動警察パトレイバー 33話
スリーSが動き出した。 熊耳もその状況を見極める。 そして追い詰められた内海はグリフォンを搭載したトレーラーを鹿島港に向かわせた。 香貫花はその情報から木更津、川崎のどちらかに上陸すると見抜いた。 後藤はライアットガンの使用を許可する。 ...

機動警察パトレイバー 32話
一日で指揮官二名、そして二号機を失った第二小隊。 野明はあまりのショックに呆然としていた。 怒り狂う太田。だが、二号機は致命的ダメージのため使用不能である。 千葉県山間部。一面を焦がす航空燃料。 そんな中バドは雨に震えていた。 ...

機動警察パトレイバー 31話
東京国際レイバーショー会場。 警備任務に就く第二小隊。 そこには話題のイングラム量産型が展示されていた。 突っ込みを入れる野明と同調する内海。 内海はお武さんを見ると逃げ出した。 太田の願いはむなしく、会期を終え閉幕するショー。 ...
